よくある質問・マニュアル

よくある質問

システムのエラーにより誤作動を起こしている可能性があります。
こちらからファームウェアのダウンロードをし、書き直しを行ってください。
※書き直し方法はダウンロードデータ内の「ファームアップ手順.pdf」に従ってください。

約7メートルです。またオプションのケーブルにより長さを延長することができます。

モーションセンサーは付いていません、衝撃検知後の30秒間を録画します。


駐車監視モードは、オプションの常時接続ケーブル(DOP7)での接続が必要です。(カープラグでは駐車監視モードは作動しません。)

光の全く無い暗闇では映像は映りません。また、濃いスモークガラスや濃いスモークフィルムなどを貼った状態での内側からの映像は映りません。そのような場合はリアカメラを車外への取り付けてください。

フロント1920×1080(約207万画素)、リア1920×1080(約207万画素)のフルHDです。

本体センター下の切り替えスイッチで簡単に電子ミラーと通常ミラーの切り替えができます。通常ミラー時でもドライブレコーダーの録画は行われます。

フロントカメラの表示状態で30秒間操作をしないでいると、安全のために自動でリアカメラに切り替わる仕様となっております。

シフトをバックギアに入れた時は、ローアングルで見やすく表示ができます。また、その際にミラーの映像を上下に調整することができます。

バック補助ケーブル(赤線)を車のバックランプ(+)に接続してください。

付属の16GB micro SDで前後の録画で、約1時間20〜30分の録画が可能です。
32GBのSDを使用すると前後の録画で、約2時間50分弱の録画が可能となります。

ロックファイルが貯まると、常時録画のスペースが無くなってゆきます。定期的にデータの確認を行い、ロックファイルの削除を行うか、microSDカードのフォーマットをおこなってください。

最新のPCビューワーを、「」こちらからダウンロードしてください。

設定メニューより音量設定を選択し、オフにすることでボタン音やガイダンスを中止することができます。

内部のキャッシュを処理しています。ボタン操作が早かったり、安全運転警告をオンにして起動するとキャッシュが溜まります、正常に動作をするために自動クリーニング(再起動)することで安全にご使用いただけるように、再起動を行っております。

DCカープラグで接続している場合は駐車監視はご利用になれません。オプションの常時接続ケーブル(DOP7)で接続してください。
「電圧設定」で設定した値が車のバッテリー電圧を下回っているときは、バッテリー保護が働いて、駐車監視モードは作動しません。車輌情報より車のバッテリー電圧を確認した後「電圧設定」をご確認ください。

オプションの常時接続ケーブル(DOP7)を使用の際は、オーディオ裏から電源を取らないでください。
本製品の消費電力が大きいため、車種によっては電力不足やアースの設置不足で動作が不安定になる場合がございます。
電源はヒューズボックスから取るようにしてください。

オプションの常時接続ケーブル(DOP7)を使用の際は、ヒューズボックスのドアロックのヒューズに接続はしないでください。 車種によってはドアロックの消費電力が大きいため、電力不足ためキーレスが作動しなくなる場合がございます。

この商品に関するお問い合わせはこちら

マニュアル・最新ビューワーソフト

PIXYDA LINEUP

アマゾンで購入する