もしものときでも
事故映像をスマホで提出

「ドラレコ Viewer for ソニー損保」
専用アプリ対応のセイワ製ドライブレコーダー

ソニー損保ご契約者限定
クーポン利用で対象のドラレコが
5,000円OFF

あなたの車にWi-Fi通信ドラレコはついていますか?

危険運転や事故に遭った時、その場ですぐに映像を確認する為には、スマートフォンと連携できるWi-Fi通信のドライブレコーダーが必要です。

セイワ製ドライブレコーダーPDR800FR(以下、PDR800FR)は、専用アプリからスマートフォンとWi-Fi接続することで、カメラの制御機能、高効率のダウンロード機能、リアルタイム再生を快適に操作できます。

PDR800FRは「もしも」の際にドライバーをサポートするドライブレコーダーです。

株式会社セイワについてはこちら

「もしも」の時に

「もしも」の時に

映像をその場で確認

映像をその場で確認

映像を提出

映像を提出

明らかに相手の過失割合が大きい事故でも、その証明ができなければ不利な立場に立たされることも。
PDR800FRなら高画質な映像をその場でアップロードすることができ、よりスピーディーで納得感のある事故解決に繋がります。

事故映像の送り方は?

Wi-Fi経由でドライブレコーダーからソニー損保へ映像をご提出いただけます。

専用アプリのダウンロードが必要です。

スマホとWi-Fi接続

専用アプリからスマートフォンとWi-Fi接続で、カメラの制御機能、高効率のダウンロード機能、リアルタイム再生をひとつに凝縮し快適にしました。

ドライブレコーダーから事故映像を送信

①:Wi-Fiへ接続


ドライブレコーダーとスマートフォンをWi-Fiで接続してください。

②:映像を送信


アプリ内のファイルリストから「常時録画」 「常時衝撃」を選び、送信する映像を選んでください。「ソニー損保に映像を提出する」ボタンを押して、映像を送信することができます。

ドライブレコーダーから事故映像をダウンロード

①:Wi-Fiへ接続


ドライブレコーダーとスマートフォンをWi-Fiで接続してください。

②:映像をダウンロード


アプリ内のファイルリストから「常時録画」 「常時衝撃」「駐車モーション」「駐車衝撃」「手動録画」を選び、ダウンロードする映像を選んでください。ダウンロードボタンを押して ドライブレコーダーから専用アプリ「ドラレコ Viewer for ソニー損保」へダウンロードを開始します。

アプリにダウンロードした映像をスマートフォンに保存

①:映像のリストを表示


アプリトップ画面のファイルリストをタップし、「ダウンロード映像」タップしてダウンロード映像のリストを表示してください。

②:映像をスマホへ保存


ダウンロード映像のリストから任意の映像を選択し、エクスポートをタップしてスマートフォンに保存してください。スマートフォンに保存された映像を、ソニー損保へご提出いただけます。

ドラレコイメージ

REASON

『PDR800FR』 が選ばれる3つの理由

REASON1

Wi-Fi接続でスマホから映像確認& ドラレコの詳細設定を操作

スマートフォンの専用アプリを使ってドライブレコーダーとWi-Fiリンクすることで、ドライブレコーダーに記録した映像をスマートフォンで確認することができます。また、ドライブレコーダーに搭載されている「衝撃センサー」や「安全運転システム」の詳細設定を、使い慣れたお手元のスマートフォンから決定ができます。

その場で映像を確認できる

Check Point

その場で映像を確認できる

PDR800FRでは、Wi-Fi接続することにより、撮った映像をスマートフォンですぐ確認ができるため、スマートフォンの画面サイズで詳細部まで確認が可能です。基本的には面倒なSDカードの着脱は必要ありません。
対するWi-Fi非対応のドライブレコーダーでは、ドライブレコーダー本体に搭載されたディスプレイで映像を確認するか、一度SDカードを取り出して、パソコンに接続する必要があるため、その場で確認することは困難です。

SDカードは消耗品のため、劣化による記録障害が発生した場合は交換を行ってください。

Check Point

使い慣れたスマートフォンで各種設定や操作が可能

PDR800FRは配線後すぐに使用することができますが、ドライブレコーダー側のシステムや録画機能、カメラなどの詳細設定を行うことで最適な環境に整えることができます。
詳細設定は使い慣れたスマートフォンから行えるため、スムーズです。また、ドライブレコーダーの取り付け時は、スマートフォンで撮影範囲を確認しながら取り付け位置を調整することができるため、様々な車種に取り付けることができます。

各種設定や操作が可能

REASON2

Wi-Fi接続でアプリから映像をダウンロード

ドライブレコーダーで記録した映像を、Wi-Fi経由でダウンロードすることができます。「もしも」の時は警察やご加入中の保険会社へその場で提出することができます。また、SNSへ簡単にシェアすることもできます。

Check Point

録画した映像をスマートフォンにダウンロード

事故にあった際に、警察やご加入中の保険会社から録画映像の提出を求められることがあります。 その際は、該当の映像をスマートフォンに保存することで、データを送ることができます。また、SDカードの提出を求められた際は、映像をスマートフォンにバックアップを取ることができるため、そのまま安心して提出できます。

スマートフォンにダウンロード
SNSにシェア

Check Point

SNSにシェア

旅の思い出を記録するのはスマートフォンだけではありません。 PDR800FRはドライブ中の景色も鮮明に記録してくれるため、思い出をSNSにシェアできます。

REASON3

前後をフルHDで録画!高性能な2カメドラレコ

明らかに相手の過失割合が大きい事故でも、その証明ができなければ不利な立場に立たされることも。
PDR800FRなら高画質な映像をその場でソニー損保へアップロードすることができ、よりスピーディーで納得感のある事故解決に繋がります。

フルHDとスーパーナイトビジョン2.0搭載

高解像度CMOSセンサーを搭載したカメラで、フルハイビジョン録画によって走行中、駐車中でも映像がくっきり高精細で録画できます。
STARVISテクノロジーにより、明るさが十分ではない暗い路地や駐車場でも鮮明に録画します。

フルHDとスーパーナイトビジョン2.0を搭載

SONY ExmorR STARVIS画像センサー搭載

前後SONY Exmor R STARVISイメージセンサーとAmbarella社映像処理A12チップの組み合わせで豊かな色彩と最適な解像度を実現しました。
STARVISテクノロジーでは、可視光線と近赤外線の範囲内で最適な画像品質を提供することによってExmor Rの低光感度を改善し、低照度環境でもはっきりとした映像の撮影が可能です。
さらに140度の広視野角で死角を最小限に抑え、録画します。

SONY Exmor R STARVIS画像センサー搭載(前方/後方)

前方

後方

スーパーナイトビジョン2.0搭載

前後夜間の暗い路地や駐車場などの低照度環境でも撮影することが可能です。
スーパーナイトビジョン 2.0、ISP(Image Signal Processing)画像技術を搭載しており、駐車中だけでなく走行中でも人や物をはっきりと映した映像を録画できます。

スーパーナイトビジョン2.0は、1.0と比べて画像を低照度で撮影する性能がUPしました。(当社比)

スーパーナイトビジョン2.0

前方

後方

MORE

その他充実の機能

フルHDで鮮明な映像録画

2つのカメラにより走行中、駐車監視中も前方と後方で1080p/29fpsフルHD(1920×1080)解像度(200万画素)にCMOSイメージセンサーの技術により、前方/後方において映像を鮮明に録画します。

フルHD

前方・後方2カメラで事故の瞬間を逃さない

エンジンを始動すると、ドライブレコーダーは自動的に録画を開始するので、事故の際に重要な場面を確実に記録します。 メモリカードの空きがなくなると自動的に古い映像から順番に上書きします。 衝撃を検知すると、検知10秒前から、検知10秒後までの20秒間を自動的に保存します。

前方・後方2カメラで事故の瞬間を逃さない

ダブル駐車監視で映像を録画

衝撃検知録画にプラスしてモーション検知録画または、タイムラプス録画で駐車中の当て逃げやいたずらの監視に最適です。駐車監視機能を使用するには別売りのオプション品(PDR011)の接続ケーブルが必要です。

モーション検知録画とタイムラプスは同時には使用できません。どちらかの選択となります。

PDR011

衝撃検知

衝撃検知録画

衝撃Gセンサー(3軸加速度センサー)により、衝撃を検知すると、事故前後の一定時間の映像を上書きされないよう専用フォルダに保存します。センサー感度は好みに応じて5段階で感度設定ができます。

モーション検知

モーション検知録画

駐車中にエンジンをOFFで、人や車などの動きを検知して記録を開始します。買い物時などの短時間の駐車にも対応します。

タイムラプス


1秒に2フレームずつ撮影する方式により映像ファイルのサイズを小さくすることで、従来の駐車録画保存方式に比べて長く録画映像を記録できます。

10分間の録画映像を2分間の再生映像に短縮して再生します。

駐車時に使用できる機能です。

内蔵GPSによる正確な走行情報を提供

GPSにより車両速度、衝突の方向、衝撃の大きさなどを知ることができます。 走行記録を残すためだけでなく、家族や友人との休日ドライブの記録にもなります。 記録はPCビューワーで確認することができます。

PCビューワーを実行するためのシステム要件が必要になります。こちらを参照してください。

内蔵GPSによる正確な走行情報を提供

運転支援システム機能搭載

運転支援アルゴリズムにより、周囲の様々なリスクと状況の変化を検知します。 アラームで警告することで、ドライブ中に潜む様々なリスクからドライバーを未然に守り安全なドライブをサポートします。

運転支援システム機能は、事故を未然に防ぐものではありません。

運転時は必ず実際の交通状況、ルールに従って注意しながら安全運転を行なってください。

運転支援システム機能を搭載

4つの安全運転警告

ドライバーの安全のために「車線逸脱警告」、「前方衝突警告」、「低速前方衝突警告」、「前方車両発車警告」機能を搭載し、危険な状況においてアラームで警告をします。

「車線逸脱警告」

車線を離脱した場合にアラームでお知らせします。
50km/h以上で走行している場合に機能します)

「前方衝突警告」

前を走行する車両が減速・停止した場合にアラームでお知らせします。
(30km/hを超えて走行している場合に機能します)

「低速前方衝突警告」

都心などでの30km/h以下の低速走行状態で、前方車両の減速/停止する場合にアラームでお知らせします。

「前方車両発車警告」

前方の車両が完全な停止状態から前方に動き始めたときにアラームでお知らせします。

WDR機能で前後白とび・黒つぶれを補正

最高の画質補正技術により、 どんな状況でも鮮明な映像を録画することができます。明暗差のあるシーンにおける、白とびや黒つぶれを抑制する補正機能です。

WDR機能

補正なし

補正あり

走行中、強い太陽光やトンネルの出口から射し込む強い光などを抑え、建物の影や高架下などの暗い部分を鮮明にして、色彩バランスを調整した映像を保存します。

その他機能

ノイズ干渉対策済み

地上デジタルテレビやカーナビゲーションの受信機に影響が及ぼさないように、電波干渉への対策を施しています。

LED信号機に対応

電源周波数が異なる東日本と西日本のLED信号機もしっかり撮影します。

スーパーキャパシタを採用

事故などの衝撃でバッテリーからの電源供給がストップしてしまった場合でも、一時的に蓄えておいた電源を使い映像ファイルを保存します。

高温保護システム

強い日差しによって車両内部の温度が一定温度以上に上がった場合、本体温度を感知して電源をカットし保存された映像を守ります。

スマートファンクション/モバイル&PC

専用アプリを使用すると、様々な設定がスマートフォンで行えます。
スマートフォンとWi-Fi接続で、すぐに画像の確認ができます。
PCビューワーを使うと録画された映像が確認でき、録画時間、位置、スピード情報など様々な走行情報が確認できます。

PIXYDA専用アプリ

16GB SDカード付属

書き換えや繰り返し録画に強いMLCタイプのmicroSDカードを採用しています。microSDカードの容量は16GB/class10となります。

SDカード初期化不要

microSDカードに映像ファイルを上書き記録する時に発生するファイル断片化を防止するフォーマットフリー機能を搭載しています。

各部名称

各部名称